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    <title>E-SPEAKS</title>
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    <description>Hip Hop Minister ELIJAH</description>
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    <title>KRUMP</title>
    <description>KRUMPを取り扱ったドキュメンタリー映画RIZEを見た事があるだろうか。
2005年に公開され、NYCの地下鉄構内にでっかいポスターが貼られまくっていて、非常に印象に残っていたが、ダンスシーンやトレイラーのみしか見た事がなかったので、今更ながらちゃんと映画を見てみた...</description>
<content:encoded><![CDATA[
KRUMPを取り扱ったドキュメンタリー映画RIZEを見た事があるだろうか。<br />
2005年に公開され、NYCの地下鉄構内にでっかいポスターが貼られまくっていて、非常に印象に残っていたが、ダンスシーンやトレイラーのみしか見た事がなかったので、今更ながらちゃんと映画を見てみた。<br />
KRUMPダンスは暴力的で激しい動きが特徴だが、実は深い意味があり、しかも、それが信仰に基づいているのを発見して、非常に驚いた。<br />
KRUMPはKingdom Radically Uplifted Mighty Praiseの略であり、意味は「王国が徹底的に偉大な賛美を高めた」か「過激に高められた素晴らしい賛美の王国」とかいう感じのようである。ネガティブな日常が蔓延するLA South Centralで、ギャングや暴力ではなく、ダンスにエネルギーをぶつける若い黒人達のムーブメントとしてKRUMPは始まった。ダンスがかっこいいのはもちろんの事、色々考えさせられ、感動する映画だ。是非まだ見ていない人は見て頂きたい。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Diary</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-19T07:35:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ELIJAH</dc:creator>
    <dc:rights>ELIJAH</dc:rights>
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    <title>KRS-ONE</title>
    <description>Crossoverにいると、面白いことを色々経験できる。
今朝は、Crossoverに雑誌の取材が来ていて、プロのカメラマンクルーによる写真撮影が行われた。
Tommy、KrumperのJaboとDoch、DJ Dash, Skate boarderのToddと私でカメラの前でポーズをとった。
その雑誌はReader's D...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Crossoverにいると、面白いことを色々経験できる。<br />
今朝は、Crossoverに雑誌の取材が来ていて、プロのカメラマンクルーによる写真撮影が行われた。<br />
Tommy、KrumperのJaboとDoch、DJ Dash, Skate boarderのToddと私でカメラの前でポーズをとった。<br />
その雑誌はReader's Digestといい、毎月1250万部を発行する米国でも最も発行部数の多い総合雑誌の一つのようだ。<br />
<br />
Crossoverは何千人集まって、でかいキャンパスを持つようなメガチャーチではない。しかし、ローカルチャーチとして、また他のアーバンチャーチへの影響力を与える教会として、非常に用いられている。それと同時に一般のヒップホップアーティストへのミニストリーの道も不思議と開かれてきている兆しが見える。去年DMXがタンパに来た際には、TommyとCrossoverの数名でパフォーマンスを見に行き、出待ちをしたようだ。DMXはクリスチャンとして歩んではいないようだが、「Lord, Give me a sign」等、Spiritualな歌を歌っているので、彼にミニストリー出来ればと思い、メンバーは待っていた。<br />
DMXが裏口から出て来た際、多くの出待ちがいる中で、Tommyの所にまっすぐに来て「Hey Pastor!!」と声をかけたらしい。二人は初対面だが、DMXはTommyの事を何かで知っていたようだ。その後少し話をした後、DMXとその場にいた人々で手を取り、輪になり、彼の為に祈ったという。<br />
<br />
そして、先日はKRS-ONEがお忍びでCrossoverに来た。<br />
タンパにショーの為来ていたのだが、ついでにタンパのローカルヒップホップコミュニティの為に「Stop The Violence」という彼のやっているムーブメントの座談会を開きたいので、Crossoverを会場として使わせてくれ、と言うのだ。（教会のイベントではない）<br />
TommyはKRS-ONEがSpiritual MindedというGospelアルバムを出しているし、以前見たライブでいっさいカースワードを使っていなかったので、大丈夫だろうと思い、場所を提供した。私たちが日曜日の為のワーシップチームのリハをしている最中、KRSは到着し、Tommyがキャンパス内をツアーし、私たちにKRSを紹介してくれた。彼は顔も鼻も体もでかかった。<br />
<br />
KRSは「Stop The Violence」の話をし始めた。ほんの数分感。そこまでは良かった。<br />
問題はその後だ。彼は独自の宗教観、神観を語りだし、全く止まらない。全部で４０分程と聞いていたのに、彼は一人で２時間程しゃべり続けた。<br />
内容も「キング牧師はキリストの生まれ変わりだ」とか、「俺たちは皆、神だ」とか、「すべての宗教は正しい」など、いわゆるユニヴァーサリズム的な事をPreachしまくるのだ。聞いていたCrossoverのメンバーはあまりのメチャクチャな話に、途中退席して、深呼吸をしたりして、落ち着こうと努力をしていたが、神への冒涜とも思われる発言もややあり、これからどうなってしまうんだという感じであった。<br />
<br />
彼の話が終わり、Q＆Aの時間があり、そこもスゴいことになった。KRS vs Christ followersの白熱する討論会に発展し、信仰と思想で一本筋の通ったクリスチャン達は、KRSの何でもありの哲学に反旗をひるがし、様々な質問を浴びせかけた。KRSはするりするりと質問をうまくかわし、こなしていたが、だんだん矛盾しはじめ、ぼろを出し始めた。また、彼はクリスチャンであると同時にヒップホッパーなんて事はあり得ないと断言するのだが、中立の立場で外部から来ていたHip Hop legendの一人であるDJ Charlie Chase（初のヒスパニックDJ）は「それをしているのがCrossoverだ。ここの奴らは本物のクリスチャンだし、ヒップホッパーだ。ここで人々の人生が変えられてる。」とポジティブな発言をしていた。ちなみに、CrossoverにはIcey Ice（New York City Breakersという伝説的B−Boy teamのオリジナルメンバー）も来ている。<br />
<br />
最後にはTommyがステージに上がり、「KRS、あんたの為に祈っていいか」と聞くと「是非、頼むよ！」と彼は言い、皆で彼の為に祈った。<br />
Tommyは彼を裁く感じではなく、「彼は本物の神を求めている。どうかJesusがそれを彼に示してくれうように」と祈っていた。<br />
<br />
我々にとっても、KRSにとっても予想していなかった、ものすごい夜になった。<br />
実はこの前日、Expelledというタイトルで、「どのように無神論者や進化論者や信仰に反対する人に、福音を説明できるか」という弁証論のメッセージシリーズを終えたばかりだった。シリーズの中での、「無神論者 vs クリスチャン」の討論のドラマがあったが、この夜は本物のライブディベートが行われたのだ。完璧なタイミングに神の摂理を感じずにはいられない。<br />
<br />
KRSの話はめちゃくちゃクレイジーだったが、一つ彼が素晴らしかったのは、白熱した討論の中で、決して言葉を荒げず、ちゃんと反対意見を聞き、冷静に笑顔で対応していた所だ。KRS−ONEの意味が「Knowledge Reigns Supreme Over Nearly Everyone」訳すと「知識がほぼ全ての人間を完全に支配する」というのが面白い。今回の事で、キリストを本気で信じて、リアルに生きる人間は「ほぼ全て」に入らない例外だと、彼も認めざるを得なかっただろう。<br />
<br />
実はここでの生活も残り４週間だ。<br />
タンパでの２年間のインターンを終え、新たな地に行く事になった。<br />
といっても、Crossoverのファミリーである事には変わりはないし、ちょこちょこタンパにも戻るつもりだ。<br />
最後の期間をしっかり堪能しようと思う。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Diary</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-19T02:37:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ELIJAH</dc:creator>
    <dc:rights>ELIJAH</dc:rights>
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    <title>Braille &amp;quot;The IV Edition&amp;quot;</title>
    <description>
友人でもあり、大好きなアーティストBrailleのNew Album &quot;The IV Edition&quot;がリリースされた。日本でもおなじみのLightheadedでの作品や前作Box of Rhymesはファンキーかつ、キャッチーな感じだったが、今回はよりハードでシリアスな感じに仕上がっている。ゲストアーテ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/Hip-Hop_CDs_Braille.jpg" width="90" height="90" alt="" class="pict" /><br />
友人でもあり、大好きなアーティストBrailleのNew Album "The IV Edition"がリリースされた。日本でもおなじみのLightheadedでの作品や前作Box of Rhymesはファンキーかつ、キャッチーな感じだったが、今回はよりハードでシリアスな感じに仕上がっている。ゲストアーティストも豪華で、Speech, DJ Spinna, Mr. J Medeiros from The Procussionsといった所から、レーベルメイトのTheory, Surreal, Ohmegaらもしっかり脇を固めている。<br />
<br />
アルバムタイトルIVには、４つの意味が含まれているらしい。<br />
<br />
1．数字のIV.　４枚目のアルバム<br />
2．静脈注射　an IV (Intravenous Injection)　<br />
貧困、飢餓、うつ、犯罪など社会問題へ、薬（食べ物、着る物、愛情や聞く耳）を運べ。<br />
3.　International Vision　<br />
自分の町や周りだけでなく、世界で起こっている事に目を向けろ。<br />
4．自分たちの罪深い性質への究極的な癒しであるJesusが処方されている事のたとえ。<br />
詳しくはCDのブックレットを参照。<br />
<br />
私のお気に入りを一曲あげるとしたらBlessed Manと言う曲だ。<br />
Beatも渋いし、リリックに非常に共感が出来る。<br />
私も天を指差し、「I'm a Blessed Man」と心から言える。<br />
<br />
私もこのアルバムにShout Outと語りで参加している。<br />
彼の3番目のIVの一環として参加出来た事は非常に光栄だ。<br />
<br />
アメリカではSyntax / Koch、日本ではP-Vineから流通されているので是非お買い求め下さい。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>Diary</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-06T16:08:10+09:00</dc:date>
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    <title>One Mind Shirts</title>
    <description>
日本滞在もほぼ終盤に差し掛かっている。
今日、明治学院大学でのチャペルコンサートが無事に終わり、一息ついている。今回の一連の明治学院大学でのプロジェクトはとても有意義な時間だった。特に現役の学生たちと一緒に時間を過ごせた事が、とてもフレッシュな体験だ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/OM_sm_banner.gif" width="180" height="78" alt="" class="pict" /><br />
日本滞在もほぼ終盤に差し掛かっている。<br />
今日、明治学院大学でのチャペルコンサートが無事に終わり、一息ついている。今回の一連の明治学院大学でのプロジェクトはとても有意義な時間だった。特に現役の学生たちと一緒に時間を過ごせた事が、とてもフレッシュな体験だった。大学のスタッフの方々、一生懸命手伝いをしてくれた学生さんたちには本当に感謝であった。<br />
自分自身、良かった点と、より精進すべき所が見えたのも、感謝だった。<br />
<br />
話は変わるが、タンパの友達Meek Oneのやっているアパレルのプロジェクトのウェブサイトが完成していた。私もFeatureされているので、チェックしてみて下さい。<a href="http://www.onemindshirts.com/" target="_blank"><br />
http://www.onemindshirts.com/</a><br />
<br />
後一週間だ。しっかり日本を満喫しよう。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Diary</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-09T18:56:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ELIJAH</dc:creator>
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    <title>買い替え</title>
    <description>久々の更新なので、普段書かないことを書こうと思う。

先月、ついにラップトップを買い替えた。

実は05年３月から使っていたラップトップが去年の秋にすごい勢いで崩壊に向かっていて、だいぶ困らされていたのだ。
最初の症状は熱暴走だった。アダプターの接続口が...</description>
<content:encoded><![CDATA[
久々の更新なので、普段書かないことを書こうと思う。<br />
<br />
先月、ついにラップトップを買い替えた。<br />
<br />
実は05年３月から使っていたラップトップが去年の秋にすごい勢いで崩壊に向かっていて、だいぶ困らされていたのだ。<br />
最初の症状は熱暴走だった。アダプターの接続口が熱すぎて、中のプラスチックが溶け出て表面に盛り上がるほどに熱を持っていた。ほどなくして、バッテリーパックは死に、直接アダプターをつながなければ動かなくなった。その後、動画編集でのレンダリング等、重たい作業をすると固まってしまい、途方に暮れていた。友人との会話で「ファンが死んでいるのでは？」と言われ、その後、扇風機を当てるようになると何となく動き出すようになった。<br />
<br />
しかしながら、私のマシンには確実に死相が見えていた。<br />
<br />
○○○y timerなる言葉があるようだが、悲しいかな、私のそれにもちゃんと入っていたようだ。このPCはDVDから直接映像をリッピングできるソフトや、WavesのL１や、Sony Oxfordのイコライザーとか、実はかなり高額なプラグインが入ってるマスタリングソフトがついていて、オケとか、ちょっとしたマスタリングをするのには便利だったのだが．．．。<br />
<br />
そんな訳で、粘りに粘ったが、ついに新しいマシンを購入するに至った。<br />
Macbookを購入し、今のところ100％満足している。<br />
非常に使い勝手がよいし、触っていて楽しい。<br />
もちろんデザインもステキで、自分まで５％位ステキ度がアップした錯覚（思い込み）も味わえる。<br />
<br />
Core 2 duo 2.2Ghzの４G RAMでMacbookでは今のところ最速である。英語版Vistaを入れたのだが、Ultimateなので、MACと同じように英語版でも完全日本語化ができた。色々フックアップもあったが（合法で）、ハード・ソフト含めてそのスペックのマシンが前回買ったものの６割強の金額で揃えられたのは驚きだ。（以前のマシンが今考えると高かった。というか３年前は全体的に、パソコンがもっと高かった気がする。メモリもすばらしいことに、今は探せばある程度有名メーカーでも安いものが発見できる。）<br />
<br />
ラップトップをご使用の皆さんには、是非熱対策をなさることをおすすめする。今度のラップトップは、アダプタの常時充電をやめ、ファン付きチルマットも使うようにしている。ぜひとも長生きしてもらい、ちゃんと働いてもらうつもりである。<br />
<br />
何はともあれ、新しいオモチャを手に入れて、未だうきうきしている。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Diary</dc:subject>
    <dc:date>2008-02-20T06:36:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ELIJAH</dc:creator>
    <dc:rights>ELIJAH</dc:rights>
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    <title>あけましておめでとうございます</title>
    <description>あけましておめでとうございます。
ここ数日、タンパも正月らしく、非常に寒くなり、なんと華氏35度（摂氏1.7度）とかまで冷え込んだ。しかしながら、アメリカは1月2日から普通の日常に戻るので、日本のように正月気分をゆっくり味わうことはない。日本にいるときは、格...</description>
<content:encoded><![CDATA[
あけましておめでとうございます。<br />
ここ数日、タンパも正月らしく、非常に寒くなり、なんと華氏35度（摂氏1.7度）とかまで冷え込んだ。しかしながら、アメリカは1月2日から普通の日常に戻るので、日本のように正月気分をゆっくり味わうことはない。日本にいるときは、格闘技イベントを見て、おせち料理を食べ、スーパー銭湯や温泉に行きまくるという、堕落した古代ローマ市民のように過ごすのだ。<br />
<br />
そんな年末年始が恋しい私だが、ともかく2008年はもう始まっている。年が明けたにつれ、今年の抱負というか、テーマというものを考えてみようと思った。 私は聖書の言葉を年間の標語にしている。去年のテーマはこうだった。<br />
<br />
 『万軍の主は仰せられる、これは権勢によらず、能力によらず、わたしの霊によるのである。』　ゼカリヤ書4章6節<br />
<br />
これはつまり、自分や他人の権力、実力に頼って物事をするのではなく、神が事を実現に至らしめてくれる、という意味だ。<br />
<br />
昨年を振り返ってみると、確かにこのようなことを体験した。<br />
<br />
SNVやFlavor Festでの様々なゲストとの出会いもそうだし、Flavor Allianceのメンバーになったこともそうだ。また、様々なアーティストとのコラボレーションの機会も与えられた。去年録って、まだリリースされていないものが4つほどあり、どれも完成が楽しみなのだが、中でも一つ特別楽しみなものがある。これはリリース後の反応がとても楽しみだ。まったく無いかもしれないし、何かあるかもしれない。<br />
<br />
また、自分の計画外の中に神の働きを感じることも多々あった。<br />
去年日本に少し帰り、パフォーマンスをしたが、本当は日本に戻る予定はなかったのだ。しかし、友人の用事の為に、帰ってきてくれと言われ、チケットを取った。せっかく帰るのだから、ついでにツアー的なものをやろうと思って、いくつかのところに呼びかけ、スケジュールを組んでいった。ところがどうだ。出発の数週間前に友人に問い合わせたら、その用事がキャンセルになったというではないか！<br />
<br />
本来の目的がキャンセルになり、「ついでに」がメインになってしまったのだ。最初は唖然としたが、帰ってパフォーマンスすること自体はとても楽しみだったので、まあいいかと受け止めた。<br />
<br />
実際に日本に帰ってみて、新しい場所でパフォーマンスをしたり、新たな人々との出会いで、とても刺激を受けたし、自分のCallingが何なのかを改めて語られた時になった。家族ともいい時間が過ごせたし、結果として、あの時一時帰国することは、絶対に必要だったと思う。<br />
<br />
ともかく、去年一年の感謝は自分の能力や、努力を超えたところで、神様が働いてくださったということだった。もちろん、去年の反省点もある。『自分は神の働きに呼応して、何をできたか』ということにおいて、もっとできたはずだと思う節がいくつかある。ちょっとややこしく思われるかも知れないので、説明すると、ここで言う『もっと自分でできた』というのは、自分の力に頼るという意味ではなく、神に頼りつつも、自分はどれだけ成長の為に努力ができたか？ということにおいてである。<br />
<br />
それも踏まえて、今年のテーマを決めた。<br />
<br />
『起きよ。光を放て。あなたの光が来て、主の栄光があなたの上に輝いているからだ。見よ。やみが地をおおい、暗やみが諸国の民をおおっている。しかし、あなたの上には主が輝き、その栄光があなたの上に現われる。国々はあなたの光のうちに歩み、王たちはあなたの輝きに照らされて歩む。 』イザヤ書60章１−３節<br />
<br />
今年は起き上がる年である。<br />
そして、光を放つ年である。<br />
<br />
今年はそのために二つの大きな目標を掲げている。<br />
<br />
1つ目は、まだ公表しないが初夏までには成し遂げなければならない。2つ目は、新しい自身のアルバム製作だ。<br />
<br />
今年も更なる前進の年になることを期待しつつ、努力をしていこうと思う。<br />
<br />
皆様、今年もよろしくお願いします。<br />
Peace
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Diary</dc:subject>
    <dc:date>2008-01-08T06:46:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ELIJAH</dc:creator>
    <dc:rights>ELIJAH</dc:rights>
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    <title>Merry Christmas</title>
    <description>12月の半ばから、クリスマスっぽいイベントがちょこちょこあった。まず最初にやったのは、Crossoverの友達が企画したシングルズのクリスマスパーティーだった。このパーティーは異文化体験でとても興味深かった。企画者のコンドのパーティールームのようなところを貸しき...</description>
<content:encoded><![CDATA[
12月の半ばから、クリスマスっぽいイベントがちょこちょこあった。まず最初にやったのは、Crossoverの友達が企画したシングルズのクリスマスパーティーだった。このパーティーは異文化体験でとても興味深かった。企画者のコンドのパーティールームのようなところを貸しきって、男性が食事を持ち寄り、女性にサーブするのだ。ちなみに私はチャーハンを作った。<br />
<br />
入り口で男性が会場に現れる女性を出迎え、腕を取り、入り口までエスコートするのだ。私は彼らの為にドアを開けてあげる役をした。<br />
<br />
食事の用意ができたら、女性陣を席に連れて行き、椅子を引いてあげ、ドリンクのオーダーを取り、その後、食事のオーダーをとる。もちろんみんなドレスアップしているので、気分はウエイター兼ホストで、慣れないながらもなかなか新鮮で、面白い。<br />
<br />
食事を終えた後は、もちろんダンスタイムだ。<br />
いつも一応挑戦するが、どうしてもラテンのダンスがなじまない私は、カウンターの奥に引っ込み、こそこそ甘いものを食べていた。しかし、トイレに行こうと思って、足早に歩いていたら、行く手を阻まれ、踊ることになってしまった。<br />
<br />
リードされているということも情けないのだが、私のぎこちない腰の動きもやはり情けなさをあおる。何食わぬ顔でうまく踊っている他のラテン男を横目に、なんとなく中学生になった気分で踊った私であった。今は別にいいが、万が一ラテンの嫁さんをもらったら、ちゃんとリードできるようにダンスを練習せねば。<br />
<br />
何はともあれ、パーティはとても楽しかった。<br />
多くの女性陣が、このように男性陣に仕えてもらったことが無く、とても喜んでおり、われわれ男性陣としてもやりがいがあった。<br />
<br />
さて、Crossoverでもクリスマスの劇が16日に行われ、23日にもキャンドルを灯し、クリスマスの子供の歌や劇が行われた。私もオーセンティックなクリスマスソングにギターで参加した。もちろんHip Hopにアレンジされたクリスマスソングも歌われ、とても盛り上がった。<br />
<br />
23日の夜は11時近くまで、教会で過ごし、とても楽しい日曜日だった。帰宅後も日本の家族と電話をしたり、何やかんやで明け方まで起きていたので、24日はほぼ一日、家でだらだらごろごろしていた。<br />
<br />
日本の家族は教会とモンテッソーリ教室をやっているのだが、彼らのクリスマスも大盛況だったようだ。アットホームな教会だが（実は文字通り・笑）、毎年クリスマスの参加人数は増えていて、今年は130名を超えたと喜んでいた。メインに準備をしているのが少人数なので、とても良くやっていると身内ながら感心する。<a href="http://www.shonanhorizon.com" target="_blank">www.shonanhorizon.com</a><br />
<br />
25日はTommyの家に呼ばれており、夕方から出かけていった。<br />
彼らの家に呼ばれる度、この人たちと出会えて本当に良かったと思う。TommyとLucyが私を友人として、とても愛してくれていることがまず感謝だし、彼ら自身がとても美しい夫婦であり、親でいてくれることが、私にとって大きな見本となるのだ。<br />
<br />
しばらくすると、Teaching PastorのToneとCheilaも子どもたちを連れてやってきた。Tommyの家族とToneの家族と私で、テレビを見たり、男だけでジャグジーに入ったりして、リラックスして時間を過ごした。TommyとLucyは大学、ToneとCheilaは高校の同級生で、今は夫婦だ。そしてTommyとToneはPhillyで幼馴染として一緒に育ってきた仲だ。彼らは牧師仲間で、同僚ではあるが、それ以前に、昔からの友達なんだというのが何かとてもいい。時々二人がふざけあってるのを見て、彼らの子供時代が想像できて面白い。<br />
<br />
そんなToneも実は新しい決断をし、来年から新しい場所に移ることになった。Tommyも、私も、みんな寂しく思っているが、彼が新しいヴィジョンを持ち、前進していくのを喜んで、応援していこうとしている。そのこともとても感謝なことだ。<br />
<br />
実は、わが家であるインターンハウスからも、一人外への引越しがあったのだが、あまり気持ちのいい出て行き方をしなかったのが残念だった。<br />
<br />
幸いにも今住んでいるメンバーはそのことを通して、よりいい関係とルールを作っていこうとしていて、より良い形になってきている。<br />
<br />
やはり、人間関係は去り際が重要だと思わされた。自分がそこからいなくなるときに、本当にそこを、あるいはそこの人を愛しているかの態度がでてしまう。次のことを考えることはすばらしいが、「どうせいなくなるんだから」という態度になると、それは伝わってしまい、その後の関係はすばらしいものにはなりにくい。自分自身も確かにそういう態度で失敗した節も思い当たるし、逆もある。<br />
<br />
自分もいつかは、ここを去るものとして、出会った人たちに、惜しまれて泣く泣く出て行く者でいられるように、自分の心を見張って行きたいものだ。<br />
<br />
クリスマスにイエス・キリストも、この世に赤子として来られて、30年ほどの生涯を送られた。多くの人々の人生にふれたが、人々の罪と嫉妬により十字架で殺された。その三日後に、死から復活したのだが、彼は「やがて帰ってくる。」と言い、また去っていった。それから、2000年以上たつが、多くの人が彼の言葉を聞き、彼に人生を変えられている。それは彼がこの地上にいるとき、どれだけ人々を愛したか、どれだけ人々のことを本当に考えていたかを、身を持って示してくれたからだ。<br />
<br />
キリストが私たちに残してくれたようなすばらしい人間関係を、今あるところで築きたいし、次に行くところでも築きたい。確かに、この世では一期一会かもしれないが、いつの日か、出会った人々と再び再会する日が来るであろう。そういう永遠的な視点を持って、一つ一つの去り際を大事にして行きたい。<br />
<br />
きれいごとを言うつもりはない。私はこれからも人を軽んじてしまうこともあるだろうし、逆の立場で苦い思いもするだろう。それでも、目指すべきものを目指していきたいと願う。<br />
<br />
何はともあれ、2007年もメリークリスマス。<br />
主があなたとともにおられます様に。<br />
ピース
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Diary</dc:subject>
    <dc:date>2007-12-27T08:56:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ELIJAH</dc:creator>
    <dc:rights>ELIJAH</dc:rights>
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    <title>オタクカミングアウト</title>
    <description>前回のBlogで書いた「一万年と二千年前からあ〜い〜し〜て〜る〜」と言う歌を歌っている人がAKINOという人ということが判明した。ちょっと調べたら、Bless 4という兄弟コーラスグループのメンバーらしい。あれ？聞き覚えがある。そういえば、前にRichがどこかでライブを見...</description>
<content:encoded><![CDATA[
前回のBlogで書いた「一万年と二千年前からあ〜い〜し〜て〜る〜」と言う歌を歌っている人がAKINOという人ということが判明した。ちょっと調べたら、Bless 4という兄弟コーラスグループのメンバーらしい。あれ？聞き覚えがある。そういえば、前にRichがどこかでライブを見たらしく、名前からして「クリスチャン？」と聞いたら、「そうです。」と言っていたらしい。<br />
アニメの曲はアニメっぽい、かなりハイテンションな感じだが、Bless 4で歌っている英語バージョンはかなりいい感じだった。<br />
ちなみにアニメは見たことがない。<br />
<a href="http://gardenplace.jp/event/musiclive0812.html" target="_blank">http://gardenplace.jp/event/musiclive0812.html</a><br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=Ls_5TthD46Y" target="_blank">http://jp.youtube.com/watch?v=Ls_5TthD46Y</a><br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=rZ758H4Sb_w" target="_blank">http://jp.youtube.com/watch?v=rZ758H4Sb_w</a><br />
<br />
アニメといえば、長い間私のお気に入りの王座を占めていたのは、「天空の城ラピュタ」だ。<br />
そして、おそらくそれを越して、王座を奪ったのは、その昔、NHKでやっていた「不思議の海のナディア」というアニメだ。このアニメも冒険活劇的なもので、どんどん話が壮大になって、最終的にはすごいSFになっていくのだ。よくNHKがこんなコアなアニメを作ったものだと思う。<br />
<br />
あと、もう一つ、昔、強烈にはまった漫画がある。<br />
それは成田美奈子のCIPHERという漫画だ。NYCを舞台に双子の俳優と、仲間たちの人間模様を描いた少女マンガだ。このマンガは生ぬるい恋愛ストーリーではなく、シリアスな人間ドラマを描いている。同時に、マンガの中のアメリカンライフは、アメリカへの憧れを私にくれたことは間違いない。作者自体が、洋楽やアメリカンカルチャーが大好きだったようで、それがいい感じに作品ににじみ出ている。<br />
続編のALEXANDRITEという作品も、とてもいい作品だ。彼女の作品は、恋愛の前に、人間愛が大事にされているのが、とてもいい。日本に帰った際、改めて全巻読んだが、今でもぜんぜん面白かったし、感動した。<br />
<br />
そんな感じで、オタク的一部分を披露してみた。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Diary</dc:subject>
    <dc:date>2007-11-11T12:49:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ELIJAH</dc:creator>
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    <title>ポリリズム</title>
    <description>日本に帰ったときに、CMで見たPerfumeがかなりのインパクトだった。ネットで調べて、アイドルグループだと知ったのだが、曲はいいし、動きが尋常じゃないと私は思った。Youtubeで実際に踊っている映像を見たのだが、やはりすごかった。

あっ、後、SankyoのCMの「一万年...</description>
<content:encoded><![CDATA[
日本に帰ったときに、CMで見たPerfumeがかなりのインパクトだった。ネットで調べて、アイドルグループだと知ったのだが、曲はいいし、動きが尋常じゃないと私は思った。Youtubeで実際に踊っている映像を見たのだが、やはりすごかった。<br />
<br />
あっ、後、SankyoのCMの「一万年と二千年前からあ〜い〜し〜て〜る〜」って言う歌も、なんか強烈だった（笑）。歌詞が凄いし、テンションの高さもとんでもない（笑）。<br />
<br />
Tampaを堪能しつつも、日本の面白いものはやはり気になる。<br />
Always 続・三丁目の夕日が早く見たいものだ。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>Diary</dc:subject>
    <dc:date>2007-11-07T14:21:28+09:00</dc:date>
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    <title>Flavor Fest 07</title>
    <description>“Fla.vor Fest exists to train, network, and resourse emerging leaders to effectively impact the hip-hop culture for christ.”

「Fla.vor Festは新しいリーダー達が、キリストの為に、ヒップホップカルチャーに効果的にインパクトを与えることができるよう、訓練...</description>
<content:encoded><![CDATA[
“Fla.vor Fest exists to train, network, and resourse emerging leaders to effectively impact the hip-hop culture for christ.”<br />
<br />
「Fla.vor Festは新しいリーダー達が、キリストの為に、ヒップホップカルチャーに効果的にインパクトを与えることができるよう、訓練し、ネットワークを作り、リソースを与えるために存在する。」<br />
<br />
9年目になるFlavor Fest 2007が“To the ends of the earth..”「地の果てまで・・」という、テーマでここCrossoverで先週行われた。<br />
<br />
Festは木曜日のYouth Service 3RD RAILで幕を開け、金・土の昼はカンファレンスで、5つのトラックに分かれて、ワークショップが行われる。また、金・土の夜は二つのステージでコンサートが行われる。そして、日曜日の3回のService Sunday Vibe / Sunday Night Vibeで幕を閉じる。<br />
<br />
Fest前は、教会のスタッフをはじめ、多くのボランティアがあわただしく、準備をしている。幸いにも、今年は物理的な準備が少なく、（去年は庭を拡大したり、大掛かりなアップグレードがあった）、私も余裕を持って、与えられた仕事を終わらせることが出来た。<br />
<br />
さて、Fest当日の朝から、携帯に見慣れぬ番号から、何度か電話が掛かってきていた。基本的には、そういう電話には出ないのだが、「誰か登録し忘れた人かも。」と思い、電話に出たところ、<br />
<br />
「おー、Elijah！Brailleだよ！ヨーロッパツアーから帰ってきて、JFKからPortlandに一旦帰る予定だったんだけど、飛行機が飛ばなくてさー！しょうがないから帰るの諦めて、Tampaに直接飛んできちゃったよ。誰か迎えに呼んでくんない？」<br />
<br />
To the ends of the earthを体現してグローバルに活躍するBrailleからの電話に、Flavor Festが始まる！という感じで、テンションもだいぶあがった。<br />
<br />
05は初めてのFlavor Festでともかくすべてが衝撃だった。自分の人生全体でも、3本の指に入るエキサイティングな週だった。<br />
<br />
06はこちらに住んで、インターンとして始めてのFestで、裏方としていろいろいい学びが出来たが、ゆっくり楽しんでいる余裕がなかった。<br />
<br />
そして、07。今年は、かなり堪能することができた。<br />
<br />
ワークショップの一つのトラックのホストもした。私の仕事はプレゼンターを紹介し、後は、サウンドブースで、音やパワーポイントを操作したり、タイムキープやアンケートを集めるといったものだった。Festの数日前にTommyにやるように言われて、「マジで？」と思ったが、実際やって良かった。<br />
<br />
自分の担当したワークショップは「Outreach Track」だった。<br />
プレゼンターの一人のVerbsは、海外へのツアーも多く体験しているMCだ。彼は特にアフリカへの思い入れが強く、ミッショントリップを行っていて、体験をシェアしてくれた。<br />
<br />
<a href="http://myspace.com/verbsinternational" target="_blank"><img src="images/verbs_ff07.jpg" width="300" height="221" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
また、もう一人のプレゼンターThe PhanatikはCrossmovementというグループのCo Founderだ。私がクリスチャンとして歩みだした頃、クリスチャンのアーバンミュージックは無いのだろうかと、探し求め、たどり着いたのが、Crossmovementというグループだった。彼らからインスピレーションをもらったことにより、自分の今の活動があるといっても過言ではない。「そんな彼を紹介できて、光栄だ。」と紹介したところ、彼自身、非常に神妙な面持ちで「何と言うことだ、こちらこそ、そのように種が蒔かれたのを知って光栄だ」と、感激していた。<br />
<br />
<a href="http://crossmovementrecords.com" target="_blank"><img src="images/phanatik_ff07.jpg" width="300" height="221" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
また、朝のジェネラルセッションでは、CrossoverのワーシップリーダーのJossyと、Rawsrvntが一日づつワーシップを担当し、私は彼らのトラックに合わせて、ギターを弾いた。Rawsrvntとは、初めてのコラボだったが、彼のマイルドなHip Hop Worshipに、ギターを乗せるのはとても楽しかった。<br />
<br />
さて、夜のコンサートも今年はすごく良かった。<br />
<br />
メインステージ”Regions Bank Stage”と、野外のスケートパークの”Elements of Life Stage （American Bible Society）”の二ステージで、それぞれスポンサーが付き、去年より拡大したステージが用意されていた。<br />
<br />
私は金曜日の夜の野外ステージで5分のセットで2曲をラップした。言葉の意味を理解して聞いている人は誰もいなかったが、それでも楽しんでくれる人がいるのは感謝なことだ。今年はブースを置かなかったが、個人的にCDを買いに来てくれた人もいて、とても嬉しかった。<br />
<br />
自分の出番以外は、とにかくライブを楽しんだ。<br />
Crossmovement、Precise、Sean Slaughter、 Soul P、K-Drama、Da' T.R.U.T.H.、そしてもちろんBraille。今回もBrailleはエネルギー爆発だった。<br />
<br />
<a href="http://www.hiphopismusic.com/" target="_blank"><img src="images/braille_ff07.jpg" width="300" height="221" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
多くのプロフェッショナルなアーティスト達のパフォーマンスは、とにかくすごい刺激になる。そして、同時に幻がよりリアルに見えてきた。こういうアーティスト達をホストできるFaith Communityを自分の遣わされるところで建て上げたい。<br />
<br />
週末のコンサートは大成功に終わり、Flavor Fest07は最終日、日曜日を迎えた。<br />
<br />
「Crossoverは教会なのに、オルガンもピアノもなく、ターンテーブルが賛美歌を奏でる。」と、私はCrossoverを紹介してきたが、最近は少し様子が違う。<br />
<br />
ターンテーブル+ギター+ラテンパーカッションというパターンも取り入れ始めていて、私はギターを担当している。ハイプな曲ではダンサーも付き、ステージは大賑わいで賛美が捧げられた。<br />
Pastor TommyとPastor Toneは、聖書を解き明かし、集まったリーダー達を励まし、送り出すメッセージをしていた。<br />
<br />
"But you will receive power when the Holy Spirit comes on you; and you will be my witnesses in Jerusalem, and in all Judea and Samaria, and to the ends of the earth."<br />
<br />
「しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、および地の果てにまで、わたしの証人となります。」<br />
<br />
すべての人が地の果てに行く必要はない。ある人はエルサレム（ローカル）、ある人はユダヤ（リージョナル）、ある人はサマリヤの全土（ナショナル）、そしてある人は地の果て（インターナショナル）に出て行くように神に召されているだろう。しかし大事なことはどこであろうが、『わたしの証人となる』ことだ。そのための力は与えられるのだ。<br />
<br />
3回の礼拝を終え、Flavor Fest07は大成功で幕を閉じた。<br />
<br />
すばらしい週末だった。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Diary</dc:subject>
    <dc:date>2007-11-07T13:40:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ELIJAH</dc:creator>
    <dc:rights>ELIJAH</dc:rights>
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    <title>キクチカズオ</title>
    <description>タンパに戻ってきた初日は、なんとなくぎこちなかったが、三日もすれば、あっという間に、いつもの生活に戻った。教会の仕事も始まり、英語のクラスにもまた通い始めた。３ヵ月ぶりの学校では、見知った友達から、新しい人たちもたくさん増えていて、なにやらにぎやかだ。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
タンパに戻ってきた初日は、なんとなくぎこちなかったが、三日もすれば、あっという間に、いつもの生活に戻った。教会の仕事も始まり、英語のクラスにもまた通い始めた。３ヵ月ぶりの学校では、見知った友達から、新しい人たちもたくさん増えていて、なにやらにぎやかだ。学校を休む前に、同じクラスで友達になったキューバ人のインデュラは、大学で日本語クラスを３年間とったらしく、少し日本語をしゃべれたりする。（私が日本語でしゃべりかけるとほとんど聞き取れてる。）話を聞くと、日本財団がキューバにいろいろな支援をしていて、日本大使館のパーティとかにも行ったとのこと。<br />
せっかく友達になったのだが、今週の火曜日にテキサスに引っ越してしまうということで、彼女のお別れパーティを、学校の友達が中心になって、土曜日の夜にすることになり、自分も誘われていた。<br />
<br />
土曜日は何気に忙しい日だったので、行くかどうか結構迷っていた。<br />
朝起きて、少しゆっくりし、教会に行き、日曜日の準備のための掃除をし、Legacyが１０月にオープンしたばかりの新しいスタディオに足を運んだ。その日はDJ.D.vizeの新しいアルバムのFlavor Allianceのレコーディングが夕方からあった。基本的に、Crewのマイクリレーで、４バーだけだと思っていたのだが、実際着いてみたら、スタディオセッションがあった。前の人のライムを聞いて、それに合わせて、２バーをその場で書くというものだった。たかが２バーとはいえ、聞いていなかったので、ややあせりつつも、無事こなし、スタジオでほかのメンバーとしばらくチルして、家に帰った。<br />
<br />
ルームメイトのJoelがチキンをオーブンで丸焼きにしていたので、一緒に平らげた。やや疲れてはいたが、せっかくだからパーティに行くことにして、誘ってくれたブラジル人の友達のヘンリケの家に車を走らせた。<br />
<br />
コンドミニアムのプールサイドで、学校の友達や、ヘンリケの友達がまったりしていた。<br />
もう一人の学校のブラジル人のジュリアナは、旦那さんを連れて来ていて、話してみると、日本にいたことがあるというではないか。しかも、六本木ヒルズで働いていて、ライブドアが入っていたフロアにあった会社で働いていたという。少し日本の話で盛り上がっていたら、ヘンリケのルームメイトのブラジル人の子が「私のおばあちゃんは日本人よ。」というではないか。驚くのはそれだけではなく、ヘンリケまで、「俺のじいちゃんは日本人で、俺のフルネームはヘンリケ・カズオ・キクチだ。」と言い出す始末。全くラテンな顔をしたお前が「菊地一夫」だったとは。<br />
<br />
思わぬ日本つながりに驚きつつも、ブラジル・ドイツ・キューバ・ポルトガル・オーストラリアと様々な国から来ている人たちのそれぞれの話を聞いたりして、とても楽しい時間だった。<br />
<img src="images/PartyHenrique.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
次の日の日曜日もすごくよい日曜日だった。<br />
今週のテーマは「聖書による子どもの育て方」で、TommyとToneの両方が箴言２２編からメッセージしたのだが、Toneのしつけがかなり笑えるものだった。３歳の娘が悪いことをしたときに、かわいいイスでタイムアウトを取らせるという方法を取っていたのだが、効き目がなくなってきたとのこと。そこで、どうしても言う事を聞かないときは、犬の顔のしゃもじでスパンクをするらしい。実物を持ってきて見せてくれたのだが、犬が舌を出して、笑っているユーモラスでかわいいしゃもじなのだが、「彼女にとっては、この顔がこの世でもっとも恐ろしい顔だ」と言い、会場は爆笑の渦だった。<br />
もちろん、暴力や虐待はいけないことだが、正しいことを教え、親に従うことを教えることは、大事なことだ。Toneは「決して感情でやってはいけない。冷静さを失ってはいけない。自分の感情をぶつけるのではなく、愛してるがゆえに、正しいことを教える。彼女をスパンクした後も、彼女を抱きしめて、キスして、愛していることを伝える。悪いことをしても、イエス様にお祈りすれば、赦してもらえることを教える。親であるあなたが、子どもにそれを教えてあげることが、親として一番大切なことだ。」と語っていた。<br />
<br />
さて、月曜日。<br />
インデュラはこの日が最後だったので、ジュリアナと３人でお昼ご飯を食べ、最後のお別れをした。月曜日は教会の仕事は休みなのだが、今週は一年でCrossoverがもっとも忙しくなるFlavor Festがあるので、帰ってから準備をしはじめた。Worshipのリハーサルが夜にあり、その後、Tommyと一緒にSpiritFMのReal Life Radioという番組にFlavor Festのプロモの為でかけた。<br />
コンサートの話や、Tommyの新しいCD/本の話、また私も少しインタビューを受け、私の曲も流された。<br />
<img src="images/TommyElijahSpiritFM.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
今回のFlavor Festのテーマは「To the end of the earth」だ。<br />
聖書に「地の果てまで、私（キリスト）の証人となる」と言う言葉がある。<br />
私にとって地の果てがどこなのか。大体はわかっている。<br />
しかし、そこに行く前に、いろいろな世界を垣間見させてもらっていることは、本当に感謝なことだ。<br />
<br />
木曜から始まるFlavor Festが楽しみだ。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Diary</dc:subject>
    <dc:date>2007-10-31T14:49:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ELIJAH</dc:creator>
    <dc:rights>ELIJAH</dc:rights>
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    <title>The Procussions　再び</title>
    <description>
そういえば、日本に帰る前に、OrlandoでのThe Procussionsのショーに行った。去年Storm TourでTampaに来たときに、生で見て以来、大ファンになってしまった。
CrossoverのメディアチームのSpecとRoddが「やつらがOrlandoに来る！」と騒いでいるのを聞きつけ、「待てぇ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/procussions.jpg" width="400" height="295" alt="" class="pict" /><br />
そういえば、日本に帰る前に、OrlandoでのThe Procussionsのショーに行った。去年Storm TourでTampaに来たときに、生で見て以来、大ファンになってしまった。<br />
CrossoverのメディアチームのSpecとRoddが「やつらがOrlandoに来る！」と騒いでいるのを聞きつけ、「待てぇぃ！」という勢いで、私もOrlandoに彼らと一緒に行くことにした。<br />
しかも、今回は我らがFlavor Alliance FamilyのRawsrvntが同じショーに出るということで、バックステージから進入できることになった。グリーンルームの出入り口には、ちゃんと白いリムジンが止まってたりして、「おおっ！」とか、思いながら、裏でモニターでショーを見ていた。ヘッドライナーのThe Procussionsの前に、我らがRawの出番だったので、我々も表に出て、Rawのセットを共に楽しんだ。<br />
そして、ついに待ちに待った真打の出番が始まった。<br />
<br />
Mr.JとStroとDJ Vajraの三人でRezはいなかったのだが、それでもとんでもないエネルギーでステージが繰り広げられた。<br />
<br />
ラップが全身全霊こもっているのだが、ラップしてないときも、とにかく動きまくる、踊りまくる。<br />
<br />
彼らのショーの一つの見所でもあるStroのドラムソロも相変わらず、とんでもないことになっていた。<br />
<br />
Mr.Jのソロアルバムからの曲も結構やっていたし、未発表曲まで、やってくれた。のりのりのパーティーチューンから、人身売買をテーマにした曲など、社会に訴える語りもあり、アンコールも含めると１時間半くらい（もっとかも）のセットをしていたが、全く飽きなかった。<br />
<br />
ライブが終わった後、ステージから降りてお客さんと話してるので、話すべし！と話しかけに言ったら、ものすごい、いい感じで、相手をしてくれた。しかも、見ていると、話しかけに来た人たちと、一人ひとりと普通に友達みたいに接しているのが、またまた驚いた。<br />
<br />
SpecはMr.Jを今年のFlavor Festに呼ぼうとして、打診していたのだが、フランスツアーが決まっていたため、今年は呼ぶことが出来なかったとのこと。しかしながら、ショーの後に、話したり、Crossoverのマガジンをあげたり、一緒に写真を撮ったりして、我々一向は非常に満足な時間を過ごしたのだった。<br />
<br />
お近くにThe Procussionsが来るときは、ライブに行って下さい。<br />
<br />
追伸・アメリカ帰国後、泥まみれになりながら、空気の抜けきったタイヤをスペアに変えた。そして今日ついに、４本とも新品に履き替えた。ぜんぜん走り心地が違う。ああ、何たる幸せ。<br />
<br />
終。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Diary</dc:subject>
    <dc:date>2007-10-23T13:08:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ELIJAH</dc:creator>
    <dc:rights>ELIJAH</dc:rights>
  </item>

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    <title>日本滞在</title>
    <description>「日本に行きます。」
と書いてから久しくの更新で、すでにアメリカに帰ってきてしまった。
5週間の日本滞在は、期待以上のすんばらしい時間だった。
少しばかり報告を書き込もうと思う。

9月14日に日本に着き、成田に友達が車で迎えに来てくれた。
アメリカ人がム...</description>
<content:encoded><![CDATA[
「日本に行きます。」<br />
と書いてから久しくの更新で、すでにアメリカに帰ってきてしまった。<br />
5週間の日本滞在は、期待以上のすんばらしい時間だった。<br />
少しばかり報告を書き込もうと思う。<br />
<br />
9月14日に日本に着き、成田に友達が車で迎えに来てくれた。<br />
アメリカ人がムスタングのコンバーチブルで迎えに来てくれるという、段階を踏む慣らしから（笑）日本滞在がスタートした。<br />
<br />
たかだか１年３ヵ月ぶりの帰国だが、それでも目に映るものが新鮮だ。道路の幅や、スーパーの大きさや、はたまた自宅すら、少し違って見える。初日だけだったが、なんとなく縦長に見えるのだ。<br />
<br />
久々に家族や、親しい友人とゆっくり時間を過ごし、食事をしたり、風呂に行ったりした。やはり、私は日本人。日本の食事がともかくうまい。母親の手料理はもちろんのこと、ファミレスや、スーパーの惣菜すら、かなりおいしく感じる。なぜ、ファミレスのエビフライはあんなにうまいのだろう。４回も食べてしまった。<br />
<br />
高校時代の仲間と、久々に会ったり、電話をすることも出来た。<br />
結婚して親父になっているやつ、働きながら、再び学生になってるやつ、音楽でプロを目指し、ライブを続けているやつもいて、それぞれががんばっている。当然話は昔話で盛り上がり、楽しい思い出から、恥ずかしい過去まで、笑ったり、ひきつったり、何やらで、ともかく懐かしい、いい時間だった。<br />
<br />
日本の教会（実家が教会/モンテッソーリ幼児教室である。）の仲間たちと、久々に会えたのも、とてもいい時間だった。<br />
実は私が帰って、最初の日曜日は海での礼拝で、4名の方の洗礼式が行われたのだ。4名とも、幼児教室のお子さんの親御さん達で、私が働いていた時に、関わっていた方々だ。私がアメリカに行った後、教会にも来るようになり、イエス・キリストを信じるようになったのだ。牧師を手伝い、司式を共にやらせてもらい、彼らの晴れやかな笑顔をまじかで見ることが出来た。蒔かれた種が芽をだすのを見れて、本当に嬉しい日曜日だった。<br />
<br />
また、私の働きのサポーターへの報告を兼ねて、BBQもした。<br />
大学時代の仲間を中心に、応援してくれている人たちと、リラックスした時間を過ごした。仲間達が、それぞれ自分の曲を久々に披露したり、最近の様子をお互いに話したりして、何かタイムスリップしたような感じがした。<br />
<br />
そして、休養だけではなく、ちゃんとミッションも遂行してきた。<br />
<br />
今回は学校系が多かった。<br />
初めて足を踏み入れた、ミッション系女子高の中等部・高等部両方のチャペルの時間でラップと話をさせていただいた。普段のチャペルとぜんぜん違うので、喜んだ人・戸惑った人、それぞれの反応だったようだが、とにかく反響はあったようだ。先生方もとても喜んでくださり、新しい関係を作ることが出来て、感謝だった。<br />
<br />
また、ミッション系大学のチャペルでも、ミニライブをやってきた。一つの大学のあるキャンパスでは、昼休みの中庭での野外ライブだったため、大勢の学生が耳を傾けてくれた。終わった後のアンケートも、かなりの数の書き込みがあり、いいコミュニケーションができた。<br />
私の活動は非常に特殊なので、いくつか質問もあったが、「本質である神の愛を掴んでいれば、表現方法はとことん自由である」という事を、少しばかり示せたのではないかと思っている。<br />
<br />
私の母校でのチャペルコンサートも、二つの校舎で、多くの学生が来てくれた。いかにもヒップホップが好きそうな学生が、学内のチラシや、ウェブをチェックして来てくれたりしていて、終わった後に、話しかけて来てくれた。私は母校をこよなく愛しているので、現役の学生の方々とこのような形で、コミュニケーションを取れることは、非常に光栄なことだ。<br />
<br />
そのほかにも、いくつかの教会でのコンサートや、アーティストの集まりでのパフォーマンス等で、新しい出会いや、懐かしい再会もあった。CDを聞き、応援してくれている人たちとも出会い、本当に力をもらう時だった。<br />
<br />
正直、日本に帰ってすぐは、「やっぱり日本はいいなー」という感じで、「このまま残っちゃいたいなー」とか、かすかに思ってもみた。しかし、パフォーマンスを重ねるにつれ、「自分がなすべきことはこれだ。プラスあれ・これをするためには、アメリカで学ぶことがまだまだたくさんある。」と、再び動機付けを強くされたのだ。<br />
<br />
無事、１８日にアメリカに戻ってきた。<br />
多くの仲間達が「Welcome Back!! I missed you!」と迎えてくれた。どこにいても、私が前に進んでいけるのは、こういう仲間達がいるからだ。<br />
<br />
久々に帰国を通して、自分がいかに、ほかの人によって生かされているかを思い起こされた。<br />
<br />
そういう人々を、回りにおいてくれている神に感謝。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Diary</dc:subject>
    <dc:date>2007-10-20T22:43:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ELIJAH</dc:creator>
    <dc:rights>ELIJAH</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://espeaks.prophetrecords.net/?eid=608382</link>
    <title>日本へ</title>
    <description>久々に少しばかり日本に帰ることになった。
9月の半ばから、10月の半ばまでの一ヵ月強だ。

1年3ヶ月ぶりに帰るので、どんな変化があるのか楽しみだ。

もちろんアメリカは好きだが、日本に一時帰国することを決めた日から、もう心は日本にある。あぁ、温泉、寿司、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
久々に少しばかり日本に帰ることになった。<br />
9月の半ばから、10月の半ばまでの一ヵ月強だ。<br />
<br />
1年3ヶ月ぶりに帰るので、どんな変化があるのか楽しみだ。<br />
<br />
もちろんアメリカは好きだが、日本に一時帰国することを決めた日から、もう心は日本にある。あぁ、温泉、寿司、ラーメン、焼き鳥、お好み焼き。なんて、食べ物のことばかり考えてるではないか。いやいや、ほかの事ももちろん考えていて、いろいろ楽しみでしょうがない。<br />
<br />
さて、先週一人、今週一人、新しいルームメイトが入ってきた。今までの２人の静かな暮らしから、忙しい感じになって来そうだ。ふと気づいたが、住人は一人は白人、一人は黒人、一人はヒスパニック、一人はアジア人だ。それぞれバックグラウンドが違うが、皆で、仲良くやっていけたらと思う。<br />
<br />
それにしても、日本が楽しみだ。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Diary</dc:subject>
    <dc:date>2007-08-14T07:56:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ELIJAH</dc:creator>
    <dc:rights>ELIJAH</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://espeaks.prophetrecords.net/?eid=597433">
    <link>http://espeaks.prophetrecords.net/?eid=597433</link>
    <title>自画像</title>
    <description>シンプソンズにElijahが出てきたら、こんな感じ。

面白いでしょ。お試しあれ。
www.simpsonsmovie.com</description>
<content:encoded><![CDATA[
シンプソンズにElijahが出てきたら、こんな感じ。<br />
<a href="images/elijahavatar2.jpg" target="_blank"><img src="images/elijahavatar2.jpg.400px.png" width="234" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
面白いでしょ。お試しあれ。<br />
www.simpsonsmovie.com
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    <dc:subject>Diary</dc:subject>
    <dc:date>2007-07-26T13:12:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ELIJAH</dc:creator>
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